駿中3年生、塩部校舎に登校
7月30日、駿中3年生(15期生)が来春進学する駿台甲府高校塩部校舎に登校しました。駿高を本格的に知る第一歩となる今回の駿高登校で、生徒は「中学と高校、何が違うか」と題された全体講話を聴いた後、各クラスに分かれ、駿高の先生による英語と数学の授業を受けました。普段とは異なる先生方の緊張感漂う授業に、生徒達は大いに刺激を受けたようでした。授業後には、駿高が誇る駿台サテネットなどの諸施設の見学を行ない、最後に学食で駿高名物のカレーを食べ、帰宅の途につきました。
一足先に高校の雰囲気を感じた生徒たちの表情は、一様に満足したものでした。



