駿台甲府高等学校

第9回「若山牧水青春短歌大賞」で佳作に入選しました
 第9回「若山牧水青春短歌大賞」に本校より応募し、高校生の部で全国から寄せられた約4,800首の中から、1年C組石川智裕君の作品が佳作に入選しました。

 この短歌について石川君に受賞の感想などを伺ったので紹介します。
 この歌を考え付いた日は、学校の宿題に追われて、時間のない中でふと空を見上げたときに突然振って沸いて浮かんできた歌でした。まさか偶然のように生まれたこの歌でこのような入選をすることができて本当に驚き以外の言葉は出てきません。次回もこのような機会があれば、変に意識することなく自然体で出品してみたいと思います。