卒業生の鈴木 徹氏(17期生)が駿河台大学
男子ハンドボール部監督に内定しました
来年度、本校の系列校である駿河台大学で男子ハンドボール部が設立されることになり、その監督に本校の卒業生で北京パラリンピック日本代表選手団の旗手を務め、陸上男子走り高跳びで5位に入賞した鈴木 徹氏(17期生)が就任することが内定いたしました。男子ハンドボール部監督に内定しました
なお、4月30日(木)には、駿河台大学で監督委嘱式が執り行われる予定になっています。監督委嘱式などつきましては、後日またお知らせいたします。

