公開講座「最先端がん治療」に生徒が参加してきました
11月5日(土)に、山梨県立文学館で行われた公開講座「最先端がん治療」に本校で医療系に進学を志望している生徒が参加してきました。公開講座「最先端がん治療」では、下記の内容で講演が行われました。参加した生徒は大変有意義な時間を過ごし、医療に対しての知識が深まったと共に、医療に関わる人間として常に最新の知識を身に付けなければならないという覚悟を再確認して来たようです。【講師・演題】
大西 洋 先生 (山梨大学医学部附属病院放射線科 准教授)
「切らずに治すピンポイント放射線治療―手術と比べておすすめできる理由」
野村 竜太郎 (日本赤十字社医療センターサイバーナイフセンター、脳神経外科医師)
「サイバーナイフって何?」
佐藤 健吾先生 (日本赤十字社医療センターサイバーナイフセンター、脳神経外科医師)
「私が11年間やってきた治療」
小川 芳弘先生 (医療法人秀放会仙台総合放射線クリニック理事長)
「体幹部に対するサイバーナイフ治療経験」
大西 洋 先生 (山梨大学医学部附属病院放射線科 准教授)「切らずに治すピンポイント放射線治療―手術と比べておすすめできる理由」
野村 竜太郎 (日本赤十字社医療センターサイバーナイフセンター、脳神経外科医師)「サイバーナイフって何?」
佐藤 健吾先生 (日本赤十字社医療センターサイバーナイフセンター、脳神経外科医師)「私が11年間やってきた治療」
小川 芳弘先生 (医療法人秀放会仙台総合放射線クリニック理事長)「体幹部に対するサイバーナイフ治療経験」

