学校紹介ICT・グローバル教育

駿小では開校以来「解けるよりわかる」をモットーに、体験を通して実感する教育を実践してきました。
特にICT教育とグローバル教育は先行して早くから取り組んでおり、将来に必ず役立つと専門性の高い教育として、児童には早い段階から「当たり前」「日常のもの」という環境でスキルを高めます。

ICT教育

 全児童に1人1台のタブレット端末(iPad)を用いて、1年生からICT教育を推進しています。 校内には、日常的にインターネットを活用できる環境が整い、各教室に電子黒板を設置し、デジタル教科書など子どもたちの関心を高め、理解や習熟を図るための利用を進めています。

グローバル教育

 駿小は開校当時から英語教育に取り組んできました。小学校1・2年生では週3時間の授業をネイティブの教師がおこなっています。授業はすべて英語。子どもたちは英語を楽しんで学習しています。


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