主権者教育の一環として模擬選挙を実施しました

11月22日(水)、1学年を対象に、主権者教育の一環としてドント式比例代表制を学習するための模擬選挙を実施しました。

「少子化対策」を争点として設定し、4名の生徒が党首として他の生徒に向けて演説を行い、その後に他の生徒も含めた投票を、本物の選挙で使用される投票箱と記載台を設置して実施しました。

どの党首役の生徒も、政策実現に向けた課題等も含めた具体的な道筋を示し、一定の支持と議席数を得ることに成功しました。


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